はんしん
全選手の契約更改が終了ですた。。
金本 4億5千 ▼1億
城島 4億 -
藤川 4億 ±0
新井 2億 ±0
鳥谷 1億6千 △3千
妥当なところでつかね?
役に立たない新井に
2億は払いすぎでつ・・・・・・・。。
(どっかの球団で1打席3億5千って選手がいまつけどね・・・・・・・。。w)
誠とRedに払ってた分は
城島でチャラでつね。。
矢野 7千 ▼1億4千
ちょっとかわいそうでつ・・・・・・・・。。
出番もない分
将来の監督勉強がんばれよ!
契約更改のオーラスだった「球児」
「とにかく毎試合、全力で勝ちにいく。気持ちを崩さず、チームの勝ちのために、最後に自分がバトンを落とさないようにする。抑えることはもちろん、お客さんを喜ばせたり、チームメート、ファンからの信頼をもっと大きいものにしたい」
「直球が走るように、大きなフォームで遠投もしている。今季、いい投球ができるようにする」
「今年にすべてをかけたい」。
「火の玉球児
」復活してね♪
ぞくぞく来日
して
新外国人の入団会見も終了しますた☆
いよいよ来週2/1~プロ野球はキャンプインでつ♪
今年も恒例1軍は宜野座から
2軍は安芸でつ。。
<<宜野座キャンプ>>
【監督・コーチ(12名)】
真弓監督、木戸、岡、久保、山口、和田、片岡、山脇、久慈、吉田、伊藤、海老野
【投手(20名)】
渡辺、金村曉、能見、藤原、安藤、杉山、二神、蕭、筒井、岩田、藤川球、江草、福原、久保田、久保、上園、
下柳、西村、メッセンジャー、フォッサム
【捕手(4名)】
城島、矢野、清水、狩野
【内野手(8名)】
鳥谷、関本、上本、平野、新井、野原将、大和、ブラゼル
【外野手(8名)】
柴田、金本、藤川俊、浅井、マートン、桧山、林、桜井
< 場所 >
宜野座村野球場
〒904-1302 沖縄県国頭郡宜野座村字宜野座188
<<安芸キャンプ>>
【監督・コーチ(11名)】
平田ファーム監督、中西、八木、町田、永尾、中村、嶋田、続木、立石、遠山、筒井
【投手(16名)】
秋山、小嶋、桟原、鶴、白仁田、石川、若竹、阿部、黒田、ジェン、清原、横山、金村大、玉置、高田、吉岡
【捕手(4名)】
橋本、原口、岡崎、小宮山
【内野手(8名)】
水田、坂、高濱、高橋光、大城、田中、森田、藤井
【外野手(7名)】
庄田、葛城、甲斐、野原祐、高橋勇、田上、西谷
< 場所 >
安芸タイガース球場(安芸市営球場)
〒784-0026 高知県安芸市桜ヶ丘町2248-1
誠はロッテのキャンプ(石垣島)に参加でつ。。w
おいおい何考えてんだよ。。
球団ともめても
そこだけはダメだろ!
Redがオレンジになっちまいまつ。。
もう赤はいらねー。。
ミスタードラゴンズもどーしたんでしょー・・・・・・・・。。
赤星が辞める際の阪神側との・・・・・・
がささやかれてるこのごろ。。
3/14阪神甲子園球場での
ゴミ賣OPEN戦ですたが
球団から正式発表もあったみたいでつ。。
赤星の引退ゲームはなし。。
http://www.sanspo.com/baseball/news/100123/bsb1001231112012-n1.htm
ごもっともな理由になっていまつが。。
やっぱりなんかあるんでつか?
と、思ってしまうのが阪神!w
ちなみに前日土曜のシュウマイ戦は
お安いOPEN戦料金で
翌日日曜のゴミ賣戦は
OPEN戦なのに公式戦料金。。
やっぱりこすいぜ阪神タイガース☆w
今年は球団創設75周年でとら年!
球児・鳥谷・下柳・久保
契約更改未完了でおざいまつ。。
9年間ありがとうRedStar★53
★赤星憲広★
大府高 - 亜細亜大 - JR東日本-D4位阪神タイガース
出場:1127試合
打率:296
安打:1276
盗塁:371
新人王01
盗塁王01~05
ベストナイン賞03、05
ゴールデングラブ賞01、03~06、08
ゴーゴーレッツゴー赤星♪
バックスクリーン目指して~♪
火を噴く一撃~♪
俺たちのヒーロー♪
フィールド駆け抜ける~♪
セ界一のスプリンター♪
期待と夢乗せて~♪
走れ赤い彗星~♪
シャープな打球♪
グランド突き抜けろ~♪
走れRedstarレッツゴー赤星~♪
チャンス切り開け~♪
かっ飛ばせー赤星~!
RS★53 OFFICIAL
http://redstar53.tblog.jp/
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唐突に、静かに、赤星が駆け抜けた9年間に幕を下ろした。涙はこらえた。全力で戦い続けた誇りと、完全燃焼できなかった無念の思い-。様々な感情が交錯した。
「僕は気持ちで負けないと、気持ちで乗り越えてきましたが…。今回のけがは気持ちでカバーできる部分じゃなかった。引退するとはまったく考えていなかったんで、現実を受け止めるのに時間がかかりましたし、今も実感はありません」
9月12日、横浜戦(甲子園)。右中間への打球にダイブし、そのまま立てなくなった。背負われたまま後にした甲子園。それが、レッドスター最後の雄姿となった。
重症だった。自らの意志で足を動かすことも出来なかった。右腕もしびれ、ハシすら自由に触れない日々。「腕を取り外してくれ」と何度も心の中で叫んだ。先の見えないリハビリ。それでも気持ちはなえなかった。必ず復活する-。しかし現実は、残酷だった。
頸椎(けいつい)ヘルニアの悪化に加え『中心性脊髄(せきずい)損傷』と診断された。日常生活には問題なくともアスリートとしては絶望的。会見では決断に至った衝撃的な事実も明かした。
「(医師から)今後、悪化させれば不随になる可能性もかなりあると。最悪、命の危険もあると言われて。万が一ですが…。今のまま現役を続けることはかなり危険、と言われた」
生命の危険…。球団からは今後の人生を考えて10月末に引退を勧告された。「1年様子をみてください」と、現役へこだわったが…。11月28日に南球団社長と話し合い、12月3日に正式に引退の決意を伝えた。
「グラウンドで死ねたら本望かと聞かれれば、本望といえない自分もいた。恐怖心もあった」
悩み抜いた1カ月間を振り返った。まだ出来るという未練と重い現実との葛藤。『9年間よくがんばった。もういいよ』。決断したのは心配する両親のこの言葉。そして自らのプライドだった。





とらバン2010(9)
とらバン2009(161)
(65)
ふとってる☆(68)
(51)
(13)
(26)
(28)
(10)
今まで同様、楽しみにしています♪ 狩野捕手、1号か・・・ アピールしてますね^^... 
六甲颪
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